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逆境は最高のチャンス

楽しくて美味しいは最高、と先日書きましたが

逆境は最高のチャンスなんじゃないかな、と思う和多志です

 

逆境に置かれなくても、自ら目的をもって道を着々と進む人は本当に素晴らしいと思う

一方で、逆境のおかげで進める道もあると思うのです

「 逆境は最高のチャンス」

それは、何かしらかけていたセーブが解けて普段以上の力が発揮出来るタイミングなんだと思う

突き進む為に何か失うものもあるかもしれない

でも、それはある時点…つまり突き進むことを決めた時にはすでに覚悟していることだと思う

そのリスク含めて、普段以上の力が発揮出来るタイミングが来た時に、その時の選択肢を決定するのは自分であるべきだと思う

だって…

そうすれば、結果に言い訳が出来ない(笑)

いろいろな考えかたがあると思いますが

和多志はそう思っていたいのです

 

少し話しが変わりますが

今回、わたしを「和多志」と現しているのには理由があります

わたしは私という漢字があまり好きじゃなかったんです

私という漢字を使わないように、敢えて「わたし」という言葉自体を避けているところがありました

そうしたら今回、もしかして…自分はなんとなく感じ取ってた?と思うことがありました

 

昨日知ったことですが、「私」という漢字には私利私欲の意味があるそうなのです

そもそもは「和多志」という漢字が使われていたそう

更に詳しくはこちらから(リンク許可得ています)

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1636561209798928&id=100003351942157

一説によると(と書いておきます)戦後、敗戦した日本は漢字の簡略化をすることになった裏の歴史があるようです

和多志(ひろん)は、はっきり言って、

歴史に疎いです(´ω`)

(小さな声でしか言えませんが…他も色々疎いです)

 

でも「私」を使うことに、どこか抵抗があることに合点がいったのです

読んだ時、なるほど!って

ただ単に「私」という形が好みではないだけなのかもしれないけれど(笑)

伝えたいことをきちんと他人に伝達していく為に創られた象形文字には文字そのものに伝える力が宿ってた

 

それが…

 

日本敗戦後、意図的(←ここ大事)に、歪められてしまった…?

歴史は深いですね

 

「逆境は最高のチャンス」

昔の人はそのような意味を持つ文字を作ったのでしょうか。何かに表現していたのでしょうか

もしも、知っている方がいらしたら教えて下さると嬉しいです(*^^*)

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楽しくて美味しいは最高

本日、無事にご依頼イラストをプリントアウトし、あとはお渡しのみになりました

(*^^*)

今日は雨だったのでプリントアウトしたイラストを歩いてお店に取りに行きました

わたし、3週間前まで片道3キロくらい楽に歩ける人だったのに…

往復3キロでふくらはぎがパンパンになりました((((;´・ω・`)))ヒィ~

運動不足怖い…

 

話しを戻しまして

イラスト掲載OKとのご了承を得られたので、そのうち紹介させて頂こう♪と思っています♪

濃ゆいけどあっという間の8日間でした

途中、自宅で友人と持ち寄りランチをしてリフレッシュ

楽しくて美味しいは最高です

感謝です

そして、以前にイラストの依頼をしてくださった小説執筆をされている方が

昨日、私のイラストとブログの紹介をご自身のブログに書いて下さいました

とても有り難いことです

感謝です

日々精進です!